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その他こんなことも

その他こんなことも

その他の相談事例をご紹介します

例えば、日本国籍を取得したい方には帰化申請、お金を支払いたいのだけれど支払う相手がいない場合などの供託手続、トラブルの解決に裁判以外で話し合いをしたい場合のADRによる調停手続。これらはまだ、一例に過ぎません。司法書士はあなたの身近な法律家。正義の味方です。これは相談できるのかなって思われても、まずはご相談下さい。それがスタートです。司法書士はあなたのそばにいます。

  • 帰化をして日本国籍を取得したい

    帰化申請

    日本で生まれ育った外国人の方や日本に永住したいという希望をもっている方が、日本国籍を取得するためには法務大臣の許可が必要です。
    司法書士にご相談いただければ、帰化の手続きの流れについてわかりやすく説明し、提出書類を作成したり、必要な書類の収集についてもアドバイスいたします。
    お気軽に司法書士にご相談ください。

  • 大家さんが家賃の増額を要求して、今までの額の家賃を受け取ってくれないのですが・・・

    供託

    このようなケースでは、家賃の増額が妥当かどうかは別にして、家賃の支払いをしなければ、家賃の滞納を理由に契約を解除されてしまう恐れがあります。
    そのような場合には、大家さんにではなく供託所(法務局)に金銭を納付し、最終的にはその金銭を大家さんに受け取らせることによって、家賃の支払いという目的を達成する制度、すなわち「供託」手続を利用しましょう。
    司法書士は本人に代わり、代理人として供託手続きを行うことができます。
    お気軽に司法書士にお問合せください。

    例えばこんなとき
    • 家賃を増額されたが納得できないが、家は退去したくない。
    • 増額前の家賃なら支払ってもいい
  • ちょっとしたトラブルを裁判をしないで解決したい

    調停

    友人とのお金の貸し借りや、家賃をめぐるもめ事など、日々の暮らしの中でのちょっとしたトラブルについて「裁判をしないで解決したい」とお考えの方は、ぜひ「神奈川県司法書士会調停センター」をご利用ください。
    当センターは「裁判外紛争解決手続きの利用の促進に関する法律(通称ADR法)」による法務省の認証を取得した機関で、140万円以内の民事に関する紛争について、話し合いによる解決のお手伝いをいたします(ただし、ADR法の規定により、調停に先立ち、ご利用に関する説明を受けていただく必要があります)。
    当センターでは、お近くの申込み相談担当者をご案内いたしますので、お気軽にお問合せください。

    神奈川県司法書士会調停センター
    〒231-0024
    横浜市中区吉浜町1番地 神奈川県司法書士会館内
    TEL 045-641-1553

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